なんでも学習

デパートの化粧品売り場です。
娘が、メーキャップをしてもらえることになりました。
気づいて、
「自分でしているのを販売員さんにみてもらったら?」
そうすると、思っている( 今までのメーキャップが、 )塗っている範囲が狭かったことがわかりました。
また、自分の指のサイズが(指の方が、ぼかしやすいので )販売員さんと違うなどと言うのです。
みている所も違うと言うことです。
今時男性のメーキャップアーティストさんもいるのです。見るべき所は指の大きさよりまず、肌にどのように描くか。
それを片方だけしてみて販売員さんにもう片方をしてもらいながら、どこが異なるかを聞いて見る。
普通はメーキャップをしてもらって、覚えて帰ろうと思うのですが、もともと苦手な子は、このようにするともっとしっかり前と異なるメーキャップ術を学習できます。

もともと販売員さんは夢を売るお仕事ですから、教えるのが好きな方に当たらない限り、手早くメーキャップしてあげて、販売促進できれば良いものなのです。

学習の仕方を工夫するのも、訓練が、必要です。

学習の仕方をわかっている方はこんなことを聞かなくても実践していると思います。

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